ONE OK ROCK NOTE

ONE OK ROCK 歌詞和訳と楽曲解説のページ。

タグ:ラブソング

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ONE OK ROCKが2022年に発表した「Let Me Let You Go」は、アルバム『Luxury Disease』に収録された、胸を締め付けるようなエモーショナルなロックナンバーです。プロデューサーにロブ・カヴァロを迎えて制作されたこの曲は、初期の彼らが持っていた青臭い衝動と、世界標準の ...

 Lights Down Low (feat. Taka from ONE OK ROCK) / MAX  - ライツ ダウン ロウ / マックス、ワンオクロック の歌詞和訳記事です。アメリカのシンガー MAX とのフィーチャリング曲です。・reckless 「無鉄砲な」・divine 「神」[Verse 1: Taka]僕だけが知っている君を見せ ...

 ONE OK ROCKのTAKAがカバーしたAdele(アデル)のハローで検索に来られる方が多いので、リンクを貼っておきますね。気分が乗ったら、男性目線の歌詞verもアップしようかと思っていますが、とりあえずの応急処置ってことで笑。ONE OK ROCK - Hello - LYRICSワンオクロック - ...

Nobody’s Home / ONE OK ROCK - ノーバディズ ホーム / ワンオクロックの歌詞和訳です。今回の楽曲は、ONE OK ROCK(ワンオクロック)のアルバム"Nicheシンドローム(ニッチシンドローム)"に収録されている楽曲です。 How are you doing? 調子はどう? そんなふうに 言えるのにも時間がかかったね… いつだって ここだ­­けは 温もりや優しさが 僕を包んでくれてた場所で… けど僕は何度も­­裏切ってきたね・・・ I just say 言わせてくれ 心から I'm sorry ごめんねって 今やっと気づいたよ ...

2012年にリリースされた大ヒットシングル『The Beginning』。そのカップリングとして収録されている「Notes’n’Words」は、激しいロックナンバーの裏側に隠された、ONE OK ROCKの最も優しく、純粋な一面に触れられる珠天のバラードです。 「歌うことしかできない」という ...

Last Dance / ONE OK ROCK - ラスト ダンス / ワンオクロックの歌詞和訳です。今回の楽曲は、ONE OK ROCK(ワンオクロック)のアルバム"35xxxv"に収録されている楽曲です。 It started out as any other story ありきたりな入り口から始まって Then the words begin to fade away いつからか会話も減っていった Ooh your smile used to make me smile 以前はきみの笑顔を見て僕も思わず微笑んでいたのに But lately I don’t feel that way 最近では、そんなこともなくなって Try to remember 昔のことを思い返しながら What brought us together 二人を結びつけてくれた絆を探している And to forget そのときには What’s driving us apart 離れる理由のことは忘れて You know we can’t wait here forever だけどきみは、ずっとこうしてはいられないことに気づいている Just making time and going nowhere このままでは時が過ぎるだけで、何も変わらないから ...

My Sweet Baby / ONE OK ROCK - マイ スウィート ベイビー / ワンオクロックの歌詞和訳です。今回の楽曲は、ONE OK ROCK(ワンオクロック)のアルバム"感情エフェクト"に収録されている楽曲です。 My baby, Sweet baby ねぇ、愛しいきみ I see you smiling when I close my eyes 目を閉じれば、その笑顔が浮かんでくる 'Cause I miss you, 恋しくて I need you right now 今すぐ会いたいよ ...

静かなギターの音色と共に、胸の奥に深く沈み込んでいくような感覚。2015年のアルバム『35xxxv』に収録され、映画『るろうに剣心 京都大火編』の主題歌として日本中を涙させた「Heartache」は、ONE OK ROCKが描くバラードの中でも、特に痛烈な「喪失」を歌った名曲です。 ...

別れは常に痛みを伴うものですが、ONE OK ROCKが2015年に発表した「Good Goodbye」は、その痛みを優しく包み込むような不思議な温かさを持っています。アルバム『35xxxv』に収録されたこのアコースティック・バラードは、激しいロックサウンドを封印したからこそ、言葉一つ ...

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